映画・音楽

August 16, 2009

アマルフィ〜〜〜5

アマルフィ♪やっと 行けました。 
アマルフィ・・。 d(’‐^)
旅行じゃなくて映画です。

サラ・ブライトマンが出演する!!
 それが一番見たくて &世界で一番美しいといわれるアマルフィ海岸と。 
 おそらく そこへ行けることはないでしょうから せめて大スクリーンで見たかったのです。 
 動機が不純か・・ 。>_<。。 
TVCFでおなじみ、誘拐事件から始まり・・オール・イタリアロケ。  

映画の中の日本人と あのイタリアの風景は なんか違和感が・・と思ったのも確か。 でもでも サラは美しかった!!! 
 CDやPVよりも、この方の歌で映画が展開されていくことが たまらなく嬉しく、またとてもステキでした。

 背景に音楽がとけこみ、いや逆かな・・。音楽に背景が重なり・・ですか。 オーケストラも歌声も 映像の雰囲気を いっそう美しく格上げしたのは確かです。(^‐^)V 

 ラスト、エンドロールは 
      Time To Say Goodbye(Con Te Partiro)。
これが よかった〜〜〜。 一番感動したかもしれません。 
New Yearを迎えたイタリア人たちのHappyな笑顔が とてもこの曲に合っていて ジーンときました。

 ” いままでに 見たことも おとずれたこともない場所を
   船に乗って 海を越えて あなたとともに 旅立とう ” 
  
  わんだ ふぉ〜 です。 ^-^*

アマルフィ~サラ・ブライトマン・ラヴ・ソングス~
アマルフィ~サラ・ブライトマン・ラヴ・ソングス~


 実は 満席のため 先に「GIジョー」を見たのでした。 
ゲームしているみたいで、結構 楽しかったですよ。  
 スカーレット役のレイチェルは とてもカワユい赤毛の美人。
カッコイイです。 
 それから イ・ビョンホンが好きでしたが、もしかして 前髪が短いほうが もっとステキなのでは・・・。と個人的な感想です。

 映画三昧の 幸せな一日でした。    Honey Love

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August 02, 2009

ファン・ジニ5

fanjini
海外ドラマは必ずハマっている1人です。
でもむせび泣いたのは、チャングムと この「ファン・ジニ」。  

 ファン・ジニは音楽に耳が止まったことからはじまりました。 
 不思議な雰囲気の音楽。 
もし英語の歌なら、音楽だけなら、この曲はぜひ披露宴で使ってみたい。 でもどこで・・・。 
 美しすぎて悲しすぎる旋律の数々なのです。 

 作曲者名を見るまで気がつかなかったのですが、この「ファン・ジニ」のサントラ・・・
オープニングや、お稽古、舞を舞うシーン、恋しく想うシーン・・、エンディングとドラマの各シーンにピッタリと見事にかさなる。  これが数人から提供された音楽のようでした・・・。 
 どれが一番か・・と決められない、それぞれが「ファン・ジニ」の一部になっています。 

 加えて 映像が美しい。 
主演のハ・ジゥオン(ミョン・ウォル)の、涼しげでキリリとした品のあるお顔、吹き替えの声優さんのお声(今はマツダのCM他、よく聞かれます)、 チマ(衣装)の花模様と色のコントラストなど、何度同じシーンを見ても飽きません。 
 二人の師匠の美貌と貫禄、もう 目が釘付けです・・。

 16世紀の実在の詩人・芸妓のファン・ジニ。 
その当時の朝鮮王朝は、日本よりはるか前に西洋風だったようです。  
 チョゴリはドレスのように、ふわふわひらり、髪の毛もマリー・アントワネットのごとく高く盛り、身分は卑しい、ということになっていますが、その成りにはあこがれさえ覚えます。Honey 笑顔

 ファン・ジニの美しさと悲しみ。
 ぜひ ご堪能下さいませ。   

 ♪.貴方を想い〜インストルメンタル、 ♪.野花

ファン・ジニ オリジナル・サウンドトラック
ファン・ジニ オリジナル・サウンドトラック


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April 10, 2009

ワルキューレ・・5

映画に行かないと落ち着かなくて。 やっとひと息ついた。
 見たかったのですよ〜”ワルキューレ”。 
ワルキューレ
 ワルキューレと言えば 私の頭の中では” ワーグナー作曲 
♪ ワルキューレの騎行”という曲がくるくる回っていて、映画"地獄の黙示録”で一躍有名になったあの曲です。  
 それから たしか”マルちゃん赤いきつね”のCMでも流れていたような気もする・・?。  
 
 冷酷非常なヒトラー総統が ワーグナーの音楽を愛したというのは有名なハナシ。 そのヒトラー暗殺計画の実話です。 

 ワルキューレとは、北欧神話の女神たちの名前、その名がつけられた作戦名でした。  はらはらドキドキして夢中になりました。  ワルキューレ・・のレコードがかかって ここでワーグナーが流れますが、それ以外あまり音楽が気にならずに見られた映画って、私にとってはめずらしいことです。 d('-^) 
 
 冒頭の戦争シーンで体の一部を失い、家で待つかわいい子供たちの将来を思うと、このままでは・・・と反旗を翻す。 失敗すれば死。 
 
もう一度みたいな。
 戦争の真下にいた方々を思えば、実話である”戦争”を映画を通して客観視していることが申し訳なく感じる。 。ーー。。 
 60年後の現在 大不況であっても比較にならないであろう。  
まだまだ平和だ。 
 今夜は満月が美しい。 頑張らなくては!と思う。 
  
 ***ワーグナー作曲の”結婚行進曲” q(^o^)p
 主にチャペルや披露宴の入場で演奏されていました。  

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February 01, 2009

♪ Don't wanna close my eyes・・ 5

アルマゲドン 久々にアルマゲドンを観ちゃいました。^-^/
     
 2000年を迎える前にスクリーンで観てから、もう10年にもなるのですね。
   

       〜My Best Wedding Sound20〜 
あのころは地球温暖化など思いもせず、危機にさらされるのは映画の中でのことと思っていましたが、地球も宇宙の天体のひとつ、彗星がぶつかることもありえるわね・・・と何かリアル。 
 
  TVではかなりカットされてましたが、やはりこの映画はすごいです。 全篇に流れる音楽が最高にいい。 目立ちすぎず映像に調和され、引き立てている。 映像も負けてないし。 見事・・。 

Honey Love  今日の感動ポイントは、起爆装置が作動してしまい危険な状況になったとき、ブルース・ウィリスが起爆装置を止めようとし、命令を受けて実行しなければならない大佐ともみ合いになり・・ 
 ブルース・wが「絶対に成功させる」と。 大佐が「お前の娘と俺の家族に誓うか」と言い、「ああ、誓う。 何にだって誓ってやる」・・。 (吹き替えなので こんなセリフで・・)

 このポジティブさ。 絶対!あきらめない!という思いに、今更ながらグっときましたね〜。  
 
 クライマックスのフラッシュバックしていくシーンも何度見ても感動的。 リブ・タイラーも美しいし〜。 

 さて、メインテーマ、エアロスミスが歌う♪”Miss A Thing ”は、
ダイアン・ウォーレン作、そしてスコアは、トレヴァー・ラビン。  
この♪”Miss A Thing ”のアコースティックなピアノとバイオリンバージョンの”アニマル・クラッカーズ”が流れるかわいいシーンがあります。

 リブ・タイラーとベン・アフレックのセリフが入り、そのあとにリブのお父さんスティーブン・タイラーのボーカルが・・。 
 映画の中の父と娘、恋人同士のリブとベン・・。 そしてスティーブンとリブの父と娘、それぞれの深い愛情が感じられるこのシーンと音楽もまた格別。  

 披露宴のエンドロールに、リクエストされそうです。

 アルマゲドンのDVD 買っちゃおうかな・・。 
  ♪Don't wanna close my eyes・・   ^-^*  

 ひとりごとですが: 
  マホーンが出ていたのは知ってたけれど、
  アブルッチも登場してたのね。 d(^-^) 

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June 14, 2008

映画って本当に面白いもの・・5

水野晴郎水野晴郎さん・・。  
水曜ロードショー、ゴールデン洋画劇場。 映画大好きっ子は、必ず見てました。 
  
 
 かつて、その水野晴郎さんのめいごさんのご披露宴、シェラトンにて。 私がエレクトーンを弾かせていただいたんです。  関係者ではありませんが、偶然にも担当させていただけたのです。 

Honey 笑顔  もう17〜8年程も前のことと思うのですが。 
  いつもは白のスーツ姿の水野さん。 この日は黒の礼服で。 忘れられないエピソードがありました。
 
 披露宴の中で水野さんは、めいごさんのために 「水野晴郎の映画がいっぱい」というのを披露したのです。  それは、めいごさんとその彼を主役に、二人の出会いから結婚に至るまでのストーリーを、いろいろな映画のワンシーンを網羅して、スクリーンで上映したのです。   ナレーションはもちろん水野晴郎さん。
 映画大好きな私は、目がハートになりました。  

 白黒映画から、その当時の映画まで、何作入っていたのかな。 「風と共に去りぬ」のスカーレットも、「ローマの休日」のオードリーがスクーターに乗っての暴走シーンもと、名作が盛りだくさん。  いつもの饒舌なトークで、みなさん楽しめて、それはそれは見事でしたよ。  
 映画好きのめぐりあわせでしょうか。 役得でした〜。
 
 最後はいつもの
「いや〜、映画ってほんっと〜うに面白いものですね・・」

 それからはなんか知り合いのような気がしてまして。 耳が大きいところや、風貌がうちのパパさんに似てるんです。  お腹の辺りも・・ ^-^*  
 父から影響を受けて、5歳から映画のとりこの私が、生まれてはじめて見た映画は、「アラビアのロレンス」。  覚えているのは、砂漠とらくだが出てきたことと、なんかきれいな音楽。  この音楽を聴いていると目の前に砂漠が広がります。  
 その不思議な体験からはもう、人生映画なしでは語れない一人であり、今の仕事が出来るのも映画あってこそ。
 
 もうあの満面の笑顔で、撮影秘話や映画の見どころを聞けないのは、とてもとても残念でなりません。 
 ご冥福をお祈りいたします。    

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June 06, 2008

”花嫁のパパ” って・・・  〜Father's Bride〜5

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  まもなく父の日ですね・・・。 
真っ先にご紹介するべき映画を忘れてました。 
”花嫁のパパ”こと、通称”花パパ”・・・。
(絶世の美女、エリザベス・テイラー主演の「花嫁の父」のリメイク版らしいです。)

 「ゴッド・ファーザー」でもWedding Partyは、お家のお庭でしたね。 この花パパもお家とお庭にて。 お気楽コーディネーターに笑えるし、弟はかわいいし・・・。  いえ、それよりも何よりも、パパが、パパが・・・。 

 ストーリーは、久しぶりに帰ってきた娘が結婚・・・というところから始まり、パパの気持ちとは裏腹に、あまりの変なパパに ^o^困ったもんで・・。  でも、いいシーンがたくさんあるの。 
 パパと一緒にバスケをするところ・・・、そのシューズはパパからの贈り物・・・。 ドレスの足元は、ハイヒールではなく・・・。
 クライマックスのパパとママ、そしてパパと娘・・・。  
Honey Love
 パパって・・・こんな気持ちでいるの?  さみしいけれど応援しているはずが、やることなすこと。  でもパパの愛情がいたるところにあふれていて、きっとあなたの”パパ”を見る目が変わりますよ。 

 ♪音楽がまたすばらしいの。 メンデルスゾーンとワーグナーの二つの♪「結婚行進曲」がアレンジされ、見事な一曲となって展開されます。  よく、入場シーンで使わせていただきました。 ^‐^*
華やかで、ちょっぴりセンチメンタル。
 アラン・シルベストリの映画音楽は、いつもステキです。
 
 何度見てもホロりとして、心がポカポカに。  
 花嫁さん必見。 嫁ぐ前に見ないと後悔ですよ・・・。d(’‐^*) 

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これは、
感動のコメディ映画です。    
花嫁のパパ
 
                                
〜My Best Wedding Sound20〜



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May 22, 2008

ロード・オブ・ザ・リング 〜指輪物語〜5

ロード・オブ・ザ・リング コレクターズ・エディション トリロジーBOX

   大好きな映画の一つに、この”ロード・オブ・ザ・リング”があります。 (’-^*  
 前2作DVDを見てから、映画館で3作目”王の帰還”を見ました。 最初からスクリーンで観たかったと後悔・・・。 
 3作とも全キャストが一緒だったので、何か出演者たちの気迫のようなものを感じてしまい、疲れ果てても指輪を葬るために山へ向かい・・の主人公”フロド”に、見ているほうも体力を消耗、何でそんな命をかけてまで〜と、映画前半から胸がいっぱいになって、ずっと泣いて見てました

 全世界を支配できる恐ろしい魔力を持つ指輪がストーリーの中心。  指輪を葬られては困る悪が”フロド”にわんさかと押し寄せ、危険にさらされて、ボロボロに・・・。 友情なんて言葉では言い尽くせない、その”フロドのために”と命をかけて闘う旅の仲間たち。  敵は、外見も恐ろしくて、。>_<。。そばにこないで〜と思う怖〜い風貌ばかりで、戦い方も残忍です。
     Honey 笑顔
 そんな醜い敵とは対照的に、フロドの仲間には、エルフ族の妖精たちがいて、中でも"リブ・タイラー"扮するエルフの姫は、この世のものとは思えない美しさ・・(そんな存在であるように演じるようにと監督のご注文だったそうです)。 ^-^* ”王”であるヴィゴ・モーテンセンの”アラゴルン”とすてきな関係。 このクライマックスシーン、是非見てほしいな。

 ロケ地、ニュージーランドは映画で使われることが多くなりましたが、治安もよく、とても住みやすいところと聞きます。 そんな空気や自然の素晴らしさは映画を通しても感じられますが、観光で人が増えて、その良さが失われないことを祈りたいですね。 

 まもなくジューン・ブライドの季節。
 いろいろな”指輪物語”がありそうです〜。 
 その指輪は・・ 決して葬ることなどありませんように。 d(’-^*) 
                               
 
 1作目主題歌Enyaが歌う、とても幻想的な ♪”May it be” 
     ウェディングドレス入場曲におすすめです。 

May It Be


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May 03, 2008

夢の香り 〜セント・オブ・ウーマン〜5

夢の香り
はじめてリクエストに上がった〜。(^-^)b 

 ”Por Una Cabeza(ポル・ウナ・カベーサ)” 
これは昨年5月、紀香ちゃんのご披露宴で皆様に知れ渡った曲です。    
今回のお二人もそれをご覧になってのリクエストだとか。 

 もとは、タンゴのスタンダードナンバーだそうで、私は映画
”セント・オブ・ウーマン〜夢の香り”で出会い、大好きなシーンで流れていたので覚えていました。 

 アル・パチーノ演じる盲目の元大佐が、人生に終止符を打つ前に、ニューヨークで贅沢にいろいろなことをするのですが・・。    そのお供をするのが、クリス・オドネル演じるアルバイト学生。 
 不思議なこの顔ぶれに、ほんのつかの間、ガブリエル・アンウォー演じるドナの登場。 
 盲目の大佐がステキにエスコートし、Beautiful&Prettyなドナとタンゴを踊るの。 *^-^*  これがね・・、わずか2分半ほどのうっとりシーン・・・。 もう、何度リピートして見たことか。
Honey Love
 きっと紀香ちゃんもこの映画好きだったのでしょうね。  タンゴのリズムにのって真っ赤なドレスで、とてもよくお似合いでしたし。 

 大佐は盲目なので、嗅覚で女性の香水を見事に当て、顔立ちや雰囲気を想像する面白いシーンがあります。  タンゴのシーンでは、ガブリエル・アンウォーのほのかに香るような美しさに、大佐が感じた香りが・・・こちらにも漂ってくるような気さえします。 
 
 セント(SCENT)・・とは香り・匂い。  
薔薇の香り、雨の匂い、草の香り、海の匂い・・・。 香りや匂いって音楽と同じで、いろいろな記憶がよみがえりますよね。 d(’-^*) 
 この映画、アル・パチーノも、クライマックスもホンとに素晴らしいですよ。 
 
 ぜひ、”夢の香り”を感じてみて下さい。 d(’-^*) 
 タンゴの節句でもありますし・・・?    

Norika Wedding Style


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April 06, 2008

魔法にかけられて・・しまった5

魔法にかけられて
 久々にDisney映画を見ました。 
魔女によって魔法をかけられたプリンセスが、アニメの世界から、現代へワープ?するという面白いお話。  予告編ではコメディー映画のようで、王子様がちょっとイケてなくて ーー;、見たいような見たくないようなでしたが、私を惹きつけたのは”音楽”でした。  ブライダルフェアの音楽を模索中、サントラを聞いてみたら、あらっ なんかス・テ・キ・・・。    
 この主題歌、d(’-^*)”美女と野獣”も”アラジン”も負けちゃうかもよ。 
 ニューヨクっぽい?大人のバラードからしっとりとはじまり、Disney音楽らしい華やかな盛り上がり、そしてまた静かにEnd。  映画のイメージとは違い、男性Vocalです。 

 住む世界が違うというのは、身分がつりあわないこととして使われますが、これは本当に本当に世界が違うお姫様と現実の人間の男性との恋。 その行方は・・・? 笑いあり、他のDisneyキャラのパロディありで、楽しませながらストーリーは進んでいきます。ハニー ラブ

 どうなるんだろうと思いながら、二人のダンスシーン。 そしてこの音楽が・・。 曲を熟知していた私は、このシーンにどうかさなるのか見えてしまい、イントロからジーンとしちゃいました。 

 お姫さまも可愛いし、音楽も”美女と野獣”のマイナー版のような部分があったり、いろいろ探してみるのも面白いですよ。  DVDも待ち遠しいな〜です。

 アラン・メンケン作曲”So Close”  邦題〜そばにいて〜
  ちょっとだけ歌詞を・・・。  ♪ あなたと二人で踊れば
                     忘れてしまう 何もかも
                     見つめ合う ただそれだけで
                     胸がときめく・・・・・・  
  
 日本語訳では、デレデレの歌詞ですが、不思議にも、聴くたびに深くなる音楽です。 続きは是非映画をご覧になって。 d(’-^) 

 ♪ 私は この音楽の魔法にかけられちゃいました・・。  

魔法にかけられて オリジナル・サウンドトラック


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